国語部会 子どもの“今”からつくることばの学習―〈感度〉を生かして学びを重ねる―(2年次)(2023年度 第86回教育実際指導研究会)
- 教科・単元、キーワード
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- 国語
- 総合的な学習・探究の時間
- 探究力・活用力
- 社会情動的スキル
- てつがく
- 対話的な学び
- 現代的な課題
- 主体性
- コンピテンシー育成
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- 校種・学年
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- 小学校
- 小1
- 小2
- 小3
- 小4
- 小5
- 小6
- 校種間連携
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- 概要
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子どもの成長や学びを「ことば」の力を通じて考えたものです。ことばが人と人をつなぎ、学びを広げる大切な役割を担うことについて、子どものことばの発達、そして言語学の知見をもとにまとめ、教育や日常の中でどんな工夫ができるかを提案したものです。
出典:第86回教育実際指導研究会(2023年度)発表要項, p.53-57. - コンテンツ担当者・著者
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お茶の水女子大学附属小学校 大村幸子・岡田博元・佐久山有美・本田祐吾・前原文江
- 論文・教材本文
- 国語部会 子どもの“今”からつくることばの学習―〈感度〉を生かして学びを重ねる―(2年次)(2023年度 第86回教育実際指導研究会)
- 関連情報
- 国語部会 子どもの“今”からつくることばの学習―〈感度〉を生かして学びを重ねる―(1年次)(2022年度 第85回教育実際指導研究会)
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