歴史学習における主体的な学びをめぐる課題―グループワークと相互評価を手がかりに―(2021年度 高校研究紀要 第67号)
- 教科・単元、キーワード
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- 社会・地理歴史・公民
- 探究力・活用力
- 対話的な学び
- 現代的な課題
- 評価
- 主体性
- コンピテンシー育成
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- 校種・学年
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- 高校
- 高1
- 高2
- 高3
- 校種間連携
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- 概要
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2022年度から実施される学習指導要領において、歴史系科目が一新され、その内容、授業方法、評価などが大きく変容している。新しい歴史系科目に置いて、主体的な学びをどのように計画し、実施し、評価すしていくのか、試行錯誤を続けている。そうした実践事例の一つを報告する。
出典:2021年度 高校研究紀要 第67号, p.37-52. - コンテンツ担当者・著者
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お茶の水女子大学附属高等学校 玉谷直子
- 論文・教材本文
- 論考に掲載されている教材のPDFファイル。Wordファイルで必要な方は連絡をください。 日本史AワークシートNo.1.pdf 日本史AワークシートNo.2.pdf 日本史AワークシートNo.9明治の課題(レポート共有).pdf 日本史AワークシートNo.17戦争に関する考察(レポート共有).pdf
- 関連情報
- 「日本史A」で培う「資料活用の技能」 ― 探究的な学習と教科の学習をつなげる試み ―(2017年度 高校研究紀要 第63号) 歴史的思考力を培うレポート課題~日本史Aにおける実践報告~(2013年度 高校研究紀要 第59号)
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