家庭部会 生活の探究からあみ直しへ(2年次)(2020年度 第83回教育実際指導研究会)

教科・単元、キーワード
  • 技術家庭・家庭
  • 探究力・活用力
  • SDGs(持続可能な開発目標)
  • 現代的な課題
  • 主体性
コンピテンシー育成
校種・学年
  • 小学校
  • 小5
  • 小6
校種間連携
概要

本校の研究の柱であるてつがく創造活動の目標にある,「社会の変化と主体的に向き合い,民主的な社会を支える市民の一員として,創造的によりよく生きるために,主体的に思考し,行動する市民性を育むこと」を意識し、今年度家庭科では、SDGs を学習の題材として取り上げた。お茶の水女子大学附属校園の連携研究においてもエシカル消費を中心に研究しているが,幼小中高とスパイラルに学ぶことで,意識を高め、子どもたちの行動の範囲が広がることを期待している。

出典:第83回教育実際指導研究会(2020年度)発表要項, p.94-97.

コンテンツ担当者・著者

お茶の水女子大学附属小学校 岡部雅子

論文・教材本文
家庭部会 生活の探究からあみ直しへ(2020年度 第83回教育実際指導研究会)
関連情報
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  • 登録日時 2021-06-14 12:05:52
  • 更新日時 2024-06-18 23:29:38
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