エシカルな文化祭 ― 学びの実践の場としてのあり方を考える ―(2017年度 高校研究紀要 第63号)
- 教科・単元、キーワード
-
- 技術家庭・家庭
- 探究力・活用力
- SDGs(持続可能な開発目標)
- SGH(スーパーグローバルハイスクール)
- 現代的な課題
- 主体性
- コンピテンシー育成
-
- 校種・学年
-
- 高校
- 高1
- 高2
- 高3
- 校種間連携
-
- 高等学校
- 大学
- 概要
-
附属高校では、家庭科で行われてきたエシカル消費の学びを端に、学校全体で「エシカル消費」をテーマとした文化祭が実施された。その様々な取り組みと、アンケートより、生徒に文化祭がどのような学びとなったのかを考察する。
出典:2017年度 高校研究紀要 第63号,p.73-90 - コンテンツ担当者・著者
-
お茶の水女子大学附属高等学校 葭内ありさ
- 論文・教材本文
- エシカルな文化祭 ― 学びの実践の場としてのあり方を考える ―(2017年度 高校研究紀要 第63号)
- 関連情報
- 第60回全附連高等学校部会教育研究大会報告「エシカルな文化祭―学びの実践のあり方を考える―」(2018年度 高校研究紀要 第64号)
活用事例・コメント
この教材を閲覧したユーザーは以下の教材も閲覧しています
- 登録日時 2019-01-04 22:28:52
- 更新日時 2024-07-03 17:22:21
- ページビュー数 767回
