保健の授業で育成される資質・能力に関する一考察 ―指導者の指導観と生徒の記述に着目して―(2023年度 日本保健科教育学会第8回研究大会)
- 教科・単元、キーワード
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- 体育・保健体育
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- 対話的な学び
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- 評価
- 主体性
- コンピテンシー育成
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- 高校
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- 概要
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こちらは、2022年12月17日(日)に開催された日本保健科教育学会 2023年度第8回研究大会でポスター発表を行った際のポスターと要旨です。
出典:丸山実花・佐藤健太(2023)「保健の授業で育成される資質・能力に関する一考察 ―指導者の指導観と生徒の記述に着目して―」日本保健科教育学会第8回研究大会発表予稿集, p.36. - コンテンツ担当者・著者
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お茶の水女子大学附属高等学校 丸山実花・佐藤健太
- 論文・教材本文
- 保健の授業で育成される資質・能力に関する一考察 ―指導者の指導観と生徒の記述に着目して― 【発表ポスター】保健の授業で育成される資質・能力に関する一考察 ―指導者の指導観と生徒の記述に着目して―
- 関連情報
- 解説(お茶の水女子大学教育学研究者より) お茶の水女子大学 コンピテンシー育成開発研究所 コンピテンシー・ベースにおける保健で伸ばすべき資質・能力とは―10年の歩みを振り返って―(2022年度 高校研究紀要 第68号) 体育の授業で培われる資質・能力に関する一考察―生徒の記述からみる協働性と創造性の育成―(2023年度 高校研究紀要 第69号)
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