中学校数学科における具体的な問題解決を通した統計教育(2021年度 第2回 TQE問題解決オンラインセミナー 講演資料)
- 教科・単元、キーワード
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- 算数・数学
- 総合的な学習・探究の時間
- 探究力・活用力
- コミュニケーションデザイン
- 自主研究
- ICT(情報通信技術)
- コンピテンシー育成
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- 校種・学年
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- 中学校
- 中1
- 中2
- 中3
- 校種間連携
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- 概要
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第2回 TQE問題解決オンラインセミナーで2021年5月15日(土) 15:00-17:10に具体的な学習指導について講演した。扱った主な教材は以下の通りである。(テーマ:「科学技術立国を支える問題解決オンラインセミナー-問題解決への統計教育とデータの活用-」、主催:日本品質管理学会TQE特別委員会)
2年生「四分位範囲・箱ひげ図」
・必要性の意味の指導 (SGRAPA, statlook)
1年生「相対度数,累積度数など」
・現実的な事象の探究の授業
・単元づくり (stathist)
3年生「標本調査」
・数学的な事象の探究へ (SGRAPA, statlook)
出典:第2回 TQE問題解決オンラインセミナー「科学技術立国を支える問題解決オンラインセミナー ―問題解決への統計教育とデータの活用―」 - コンテンツ担当者・著者
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お茶の水女子大学附属中学校 藤原大樹
- 論文・教材本文
- 中学校数学科における具体的な問題解決を通した統計教育(2021年度 第2回 TQE問題解決オンラインセミナー 講演資料)
- 関連情報
- お茶の水女子大学附属学校園 連携研究 算数・数学部会 Webサイト 算数・数学部会 統計教育に役立つリンク集
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