第2学年「国語」学習指導案「ひょうげんを たのしもう ~ふたりは〇〇~」(2025年度 第88回教育実際指導研究会)

教科・単元、キーワード
  • 国語
  • 探究力・活用力
  • 対話的な学び
  • 主体性
コンピテンシー
  • 他者理解力
校種・学年
  • 小学校
  • 小2
校種間連携
概要

第2学年国語「ひょうげんをたのしもう~ふたりは○○~」では、「お手紙」を中心に『がまくんとかえるくん』シリーズを読み、場面の様子や登場人物の行動を想像しながら音読表現を楽しむ。これまで子どもたちは劇や音読劇を通して物語世界を表現してきた。本単元では複数作品を読むことで、がまくんとかえるくんの性格や関係性を叙述から読み取り、自分なりの言葉で表現することを目指す。本時では音読劇をもとに対話し、「ふたりは○○」に当てはまる言葉を考える活動を通して、二人の友情や思いやりについて理解を深める。自分だったらどう読むかを考えながら表現することで、物語の読みをさらに豊かにしていく。
出典:第88回教育実際指導研究会(2025年度)発表要項, p.134.

コンテンツ担当者・著者

お茶の水女子大学附属小学校 下脇陽子

論文・教材本文
第2学年「国語」学習指導案「ひょうげんを たのしもう ~ふたりは〇〇~」(2025年度 第88回教育実際指導研究会)

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  • 登録日時 2026-06-20 16:54:18
  • 更新日時 2026-08-31 15:17:54
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