漸進的に展開するアクティブ・ラーニングの意義と効果―「政治・経済」の授業から―(2016年度 高校研究紀要 第62号)
- 教科・単元、キーワード
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- 社会・地理歴史・公民
- 探究力・活用力
- 対話的な学び
- 主体性
- コンピテンシー育成
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- 校種・学年
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- 高校
- 高1
- 高2
- 高3
- 校種間連携
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- 概要
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平成24年以来議論が重ねられているアクティブ・ラーニングについて、その在り方と問題点を明らかにする。その後、アクティブ・ラーニングが抱える問題を克服する手法としての「漸進的に展開するアクティブ・ラーニング」について論じ、その効果を「政治・経済」の授業実践を通して報告する。
出典:2016年度 高校研究紀要 第62号, p.31-57. - コンテンツ担当者・著者
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お茶の水女子大学附属高等学校 北原武
- 論文・教材本文
- 漸進的に展開するアクティブ・ラーニングの意義と効果―「政治・経済」の授業から―(2016年度 高校研究紀要 第62号)
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