第2学年「みがく」学習活動案「食をみつめて ~つかう・なくすの旅~」(2025年度 第88回教育実際指導研究会)
- 教科・単元、キーワード
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- 技術家庭・家庭
- 総合的な学習・探究の時間
- 特別活動
- 探究力・活用力
- 社会情動的スキル
- 食育
- 対話的な学び
- 主体性
- コンピテンシー
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- 創造的思考力
- 協働力
- 問題解決力
- 省察的思考力
- エージェンシー
- 校種・学年
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- 小学校
- 小2
- 校種間連携
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- 概要
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2年生は「旅する学びーリアルな手ざわり一」をテーマに、子どもたちが4つの旅(グループ)に分かれて探究的な学びに取り組んできた。旅の中で、子どもたちには食べ物の手ざわりや味、その変化をからだで感じてほしいという思いがある。身近な食べ物や季節のものを使った簡単な調理を行い、その食べ物を素朴に味わえるような活動を展開している。やってみる過程での心地よい感覚も、時に心地よくない感覚も、旅の中での出会いだととらえている。子どもたちのそれぞれの思いや経験、その瞬間のひらめきが絡み合って、そこでうまれる味わいを楽しむ時間としたい。
出典:第88回教育実際指導研究会(2025年度)発表要項, p.104. - コンテンツ担当者・著者
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お茶の水女子大学附属小学校 足立愛美
- 論文・教材本文
- 第2学年「みがく」学習活動案「食をみつめて ~つかう・なくすの旅~」(2025年度 第88回教育実際指導研究会)
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- 登録日時 2026-06-20 16:54:17
- 更新日時 2026-09-03 12:07:32
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